鎌ケ谷の建設業者様へ。単なる「許可申請」で終わらない、社長の右腕(財務参謀)になります

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現場は回っているのに、お金と書類の悩みは尽きない鎌ケ谷の社長へ

鎌ケ谷市、および近隣で建設業を営む経営者の皆様、毎日現場の最前線で街のインフラと経済を支えていただき、本当にありがとうございます。 行政書士試験合格者(2026年12月開業予定)の保坂好範(ほさか よしのり)と申します。

私はこれまで、大企業の経理・財務・資金繰りの最前線で30年にわたり実務の指揮を執ってきました。その中で、多くの下請け・孫請け企業様や地場の建設業者様の実態を見てきました。

社長の皆様は、現場の職人としては超一流です。仕事も途切れずに入ってくる。 しかし、いざ事務所に戻ると、こんな悩みを抱えていませんか?

  • 「建設業許可の新規取得や5年に1度の更新手続きが面倒で、本業の時間を圧迫している」
  • 「税理士は『過去の数字(決算書)』は作ってくれるが、『未来の数字(資金繰りや融資)』のアドバイスをしてくれない」
  • 「元請けから『許可を取れ』『経審(経営事項審査)を受けろ』と急かされているが、誰に相談していいか分からない」

もし一つでも当てはまるなら、ぜひこの先をお読みください。

鎌ケ谷市に「代書屋」はもう要らない。社長に必要なのは「財務と法務の参謀」です

従来の行政書士は、言われた通りに書類を作り、役所に提出するだけの「代書屋」でした。 しかし、建設業の経営において「許可を取ること」はゴールではありません。許可を取って大きな仕事を受注し、資金を回し、会社を成長させることが本当のゴールです。

だからこそ、私は「建設業許可専門の行政書士」×「30年の実績を持つ財務コンサルタント」として、社長の右腕(参謀)になる道を選びました。

鎌ケ谷の社長必見!私が提供する「3つの約束」

1. 丸投げOK!本業(現場)に専念できる環境を作ります 建設業許可(新規・更新)、決算変更届、経営事項審査(経審)など、複雑で面倒な役所の手続きはすべて私に丸投げしてください。190cmの大きな体とフットワークの軽さで、社長の貴重な時間を奪いません。

2. 過去の数字ではなく「未来の資金繰り」を共に考えます 税理士任せで資金ショートを起こす企業を、私は山ほど見てきました。私がお手伝いするのは「いかにして銀行から融資を引き出すか」「現場ごとのキャッシュフローをどう最適化するか」という、生きた財務戦略です。

3. 感情論を排し、論理と数字で会社を守ります 「なんとなく儲かっている気がする」というドンブリ勘定からの脱却をサポートします。客観的なデータと数字に基づき、冷徹な状況分析と論理的な処方箋で、会社と従業員の生活を守り抜きます。

地域密着・鎌ケ谷の地場産業を支える決意

私は新潟県十日町市の出身ですが、縁あってこの鎌ケ谷に居を構え、新鎌ケ谷の自治会長や小学校のPTA会長を務める中で、この街の温かさとポテンシャルに惚れ込みました。

鎌ケ谷の街をつくり、守っているのは、他でもない地場の建設業者様です。 その皆様が、書類作成や資金繰りの不安から解放され、存分に現場で腕を振るえる環境を作ること。それが、私なりの「鎌ケ谷への最大の地域貢献」だと確信しています。

「こんなこと相談してもいいのかな?」と迷う必要はありません。 許可取得の要件確認から、日々の資金繰りのご相談まで、ぜひお気軽に「ほさか」までお声がけください。社長の熱い想いに、冷徹な数字と論理、そして確かな法務実務でお応えします。

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